早稲田大学校友会1980年次稲門会

早稲田大学を1980年に卒業した全学部生、大学院生
または1976年に入学した校友のためのページです。

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役員・規約

1980年次稲門会役員

2024年(令和6年)10月現在、敬称略

役職 氏名 学部  
会長 太田 章 教育 早稲田大学スポーツ科学部教授
副会長 梅田 賢二 理工 校友会年次代議員 事務局
幹事長 中野 浩伸 社会 校友会年次商議員 校友会年次代議員 事務局
事務局長 木間 明子 商 事務局
会計監事 堤 清 法 会計監事
常任幹事 安藤 哲史 社会 会計
常任幹事 渡辺 高士 政経 会計
常任幹事 晝間 淳子 社会  
常任幹事 伊藤 正徳 理工  
常任幹事 大塲 有博 政経  
常任幹事 尾崎 順一 法  
常任幹事 加藤 仁也 法  
常任幹事 川田 雄二 社会  
常任幹事 清水 克郎 文  
常任幹事 高橋 善彦 政経  
常任幹事 平石 ひとみ 文  
常任幹事 水上 博 社会  
常任幹事 吉田 秀紀 商  
常任幹事 吉永 剛 商  

早稲田大学1980年次稲門会会則

第1条 名 称

本会の名称は、「1980年次稲門会」とする。

第2条 目 的

本会は、会員相互の親睦と、早稲田大学および校友会の発展に寄与することを目的とする。

第3条 会 員
  1. 本会の会員は、原則として、早稲田大学1980年学部卒業生、1976 年学部入学者および、これに準ずる者とする。
  2. 入会希望者は幹事会の承認により入会を認める。但し、幹事会はその合議により入会を断ることができ、また会員の除名を行うことができる。
  3. 会員の情報は幹事会が管理し、この年次稲門会運営の為だけに利用するものとし、会員の事前の同意がある場合を除いて、幹事以外の者には開示しない。
第4条 幹事の定数

本会は、その運営のため、幹事として、会長1名、副会長若千名、常任幹事30 名以内(幹事長1名を含む)と会計監事1名を置く。

第5条 運 営
  1. 本会の運営は、幹事会を開催して、合議決定する。
  2. 幹事会の招集は、各幹事が他の全ての幹事に通知することで開催する。
  3. 各幹事は1 票の投票権を有し、出席者の過半数の賛成により合議を決する。
  4. 幹事会の議事録は書記役が作成し、幹事のみが閲覧可能とする。書記役は幹事会の都度、幹事の内の1 名が担当する。
第6条 総 会
  1. 本会は、原則として、年1 回、総会を開催する。
  2. 総会の招集は、幹事会の合議により行う。
  3. 幹事長は、総会において当該年度の活動報告を行う。
  4. 会計担当は、総会において当該年度の会計報告を行う。
  5. 総会の議事録は、幹事が記録し、会員に対しWeb サイトで公表する。
第7条 総会の承認

総会の承認は、総会出席者の過半数をもって行う。

第8条 資 金

本会運営の資金は、主として、会費と寄付金および、校友会の補助金をもって充当する。

第9条 会 計
  1. 本会の会計は、会計担当幹事が行う。会計期間は4 月1 日から翌年3 月31 日までとし、会計期間終了後にその会計帳簿について会計監事の査閲を受けた上で、翌年度最初の幹事会で承認を得る。
  2. 収支内容は、翌年度総会において報告事項とする。
第10条 幹事の選任

幹事の選任は、幹事会の推薦に基づき、総会の承認を得ることによって行う。

第11条 幹事の任期
  1. 幹事の任期は、選任された総会から次の総会までとし、再任を妨げない。
  2. 幹事は任期の途中であっても、幹事会の合議により解任ができる。
  3. 幹事は任期の途中であっても自らの意志により辞任できる。
第12条 解 散
  1. 本会は幹事会の決議により解散できる。解散に際しては、幹事の過半数が出席し、その三分の二の賛成を要する。
  2. 解散時に余剰金が生じた場合には、早稲田大学校友会に全額寄付を行う。
  3. 解散に際し欠損金が生じた場合には、幹事会が連帯してその債務を支払う。
第13条 改 廃

本会則の改廃は、幹事会の決議と、総会の承認をもって行う。


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